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トレーニングのスタンスとグリップ

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トレーニングのスタンスとグリップについて

  トレーニングのスタンスとグリップをこのページで紹介します。
  
  安全に効率よく筋トレを行う上でトレーニングのスタンスとグリップは欠かせない基本です。

  ダンベル、バーベルを担いだり引き上げたり持ち上げるときはグリップ(握り方)、      
  
  立ってトレーニングをする時に大切なスタンス(立ち方)です。

  あなたにあったスタンスで安全で効果的なスタンスで筋トレをしましょう。

 


   1、スタンダートスタンス



  肩幅ぐらいに両足を広げたスタンス。               
  フリーウエイト(ダンベル、バーベル)でトレーニングを
  
  行うときに一番多く使われえるスタンスで、
  
  安定感があり力を入れやすいのが特徴です。




   2、ワイドスタンス



  肩幅より大きく足を広げたスタンス。
  
  スタンダートスタンスより安定感があり重い重量を
  
  引き上げたり持ち上げたりする時に使います。




   3、ナロウスタンス



  両足を閉じた状態のスタンス。
  
  バランスを取るのが難しいので軽い重量でトレーニング
  
  することをお勧めします。


以上がスタンスです。




   1、オーバーグリップ



  通称「順手」といわれるグリップです。
  
  腕を下げ、手のひらが自分に向くようにします。




   2、アンダーグリップ



  通称「逆手」と言われるグリップです。
  
  腕を下げ、手の甲が自分に向くようにします。




   3、リバースグリップ



  左右手の向きを逆に持ちます。




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